俺の魚を食ってみろ!!

ロシアでも呼び方は一緒! いくらについてご紹介します。

2018.06.27

ロシアでも呼び方は一緒! いくらについてご紹介します。

こんにちは、「俺の魚を食ってみろ!!」PR担当です。

 

今月はロシアワールドカップが行われており、毎日遅くまで観戦し、寝不足という方も多いのではないかと思います。また、日本代表の活躍もうれしいところですね。2戦を終えて1勝1分、明日の試合にグループステージ突破がかかります。ぜひ、頑張ってほしいですね。

 

ところで、日本ではご馳走として親しまれているいくら。実は、ロシア語でも「イクラ」と呼ぶんです。もともと「イクラ」という言葉自体がロシア語で「魚卵」「小さくてつぶつぶしたもの」という意味。ロシアでは魚卵はキャビアやたらこなどもすべて「いくら」と呼びます。かつての日本では、共にサケの魚卵である「筋子」と「いくら」を区別する言葉がなかったのですが、ロシア人がバラバラになったサケの魚卵を「イクラ」と呼んだことから、日本でもこの呼び名が定着したのだとか。

 

「俺の魚を食ってみろ!!」には、そんないくらを用いたメニューがたくさんあります。
ご飯が見えないほどいくらを山盛りにかけられる「いくら飯」、ネギトロ巻きに「イバラ蟹のほぐし身」と「三陸産イクラ』」を雪崩れのように乗せた「雪崩れ寿司」など。ぜひ、ご賞味ください!

 

「俺の魚を食ってみろ!!」各店は、下記の店舗一覧ページからお探しいただけます。

 

http://oresaka.com/shop/

 

本日もみなさまのご来店を、心よりお待ちしております。